病院の特徴・常勤医師

「到達目標」専門職として個々の看護実践能力が向上できる

【 OJT全般 】

【 院内研修 】
専門研修・看護倫理Ⅱ・
臨地実習指導者伝達講習・員が胃研修

【 院外研修 】

レベル1 卒後1~3年

基本的知識・技術・態度を理解し、看護手順に基づいた看護実践ができる

看護の視点を理解し、基本的な看護過程の展開が実践できる

チームナーシングにおけるメンバーの役割を理解し、実践できる

社会人・組織人の一員として自覚を持ち責任ある行動がとれる

レベル2 卒後3~5年

個別性を重視した看護過程の展開ができる

チームナーシングにおけるメンバーシップを発揮することができる

看護理論の理解を深めながら、自己の看護観を明らかにできる

社会人・組織人の一員として自覚を持ち責任ある行動がとれる

レベル3 卒後5~10年

科学的理論や根拠に基づいた、看護実践及び後輩指導ができる

問題意識を持ち協調しながら問題解決や業務改善に取り組むことができる

医療チームの一員として他部門との連携・調整を図ることができる

社会人・組織人の一員として自覚を持ち責任ある行動がとれる

チームナーシングにおけるリーダーの役割を理解し、実践できる

レベル3 卒後10年以上

看護の役割モデルとなれる

問題解決能力を身につけ、自ら解決に向けて実践できる

他部門との信頼関係を保ち、調整役となれる

社会人・組織人として責任ある行動ができ、生き生きとした職場づくりのためにリーダーシップを発揮することができる

チームリーダー及び師長・主任の補佐ができる

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